mastodonを立ち上げてみた

Cloud On The Beach 2017に向けてドメインを取得してmastodonを立ち上げてみた。

資料はこんな感じ。
もう少し?詳しく説明していくと

ゴールデンウィーク前に構築していたのを今更書くのもあれですが・・・

利用AWSサービス

こんな感じです。
金額は5,000円/月ぐらいで収まるような気がする。(気がしているだけ・・・計算したくない)

実際の利用者は39名^^;;

こんな人数だとEC2だけでも全く問題ないよね^^;;オーバースペックと思うけど・・・
いろいろなサービスを使って癖を学ぶのはいいかなーと思ってはいる。

SSLはELBで受けることでめんどくさい事は逃げました。SSL証明書の発行もAWS Certificate Managerを利用。
Application Load Balancerとの組合せは便利

設定ファイル(.env.production)は下記の通り

# Service dependencies
# You may set REDIS_URL instead for more advanced options
REDIS_HOST=Redisエンドポイント名
REDIS_PORT=6379
# You may set DATABASE_URL instead for more advanced options
DB_HOST=RDSのエンドポイント名
DB_USER=DBユーザ名
DB_NAME=DB名
DB_PASS=パスワード
DB_PORT=5432

# Federation
# Note: Changing LOCAL_DOMAIN or LOCAL_HTTPS at a later time will cause unwanted side effects.
# LOCAL_DOMAIN should *NOT* contain the protocol part of the domain e.g https://example.com.
# Federation
LOCAL_DOMAIN=mastodonサーバFQDN
LOCAL_HTTPS=true

# Application secrets
# Generate each with the `rake secret` task (`docker-compose run –rm web rake secret` if you use docker compose)
PAPERCLIP_SECRET=docker-compose run –rm web rake secretで出てきた謎のキー
SECRET_KEY_BASE=docker-compose run –rm web rake secretで出てきた謎のキー
OTP_SECRET=docker-compose run –rm web rake secretで出てきた謎のキー

# VAPID keys
VAPID_PRIVATE_KEY=docker-compose run –rm web rake mastodon:webpush:generate_vapid_keyで出てきた謎の値
VAPID_PUBLIC_KEY=docker-compose run –rm web rake mastodon:webpush:generate_vapid_keyで出てきた謎の値

# Optionally change default language
DEFAULT_LOCALE=ja

# E-mail configuration
SMTP_SERVER=smtpサーバ名
SMTP_PORT=587
SMTP_LOGIN=mailgunのLogin名
SMTP_PASSWORD=mailgunのパスワード
SMTP_FROM_ADDRESS=Fromのアドレス

# S3 Settings
S3_ENABLED=true
S3_BUCKET=バケット名
AWS_ACCESS_KEY_ID=S3のWrite権限のあるアクセスキー
AWS_SECRET_ACCESS_KEY=S3のWrite権限のあるシーク
レットキー
S3_REGION=ap-northeast-1
S3_PROTOCOL=https
S3_HOSTNAME=https://s3.ap-northeast-1.amazonaws.com

# Optional alias for S3 if you want to use Cloudfront or Cloudflare in front
S3_CLOUDFRONT_HOST=CloudFrontのCNAME

最初はElasticashは使っていなかったけど試行錯誤しているうちにテストサーバで同じデータにアクセスできないのはつらいということでRedis Serverを立ち上げた。
ユーザ情報とトゥート情報はPostgreSQLに保存されていて、ホームの情報がRedisっぽいです。
アイコンは何度も表示されるのでCloudFrontに逃がす。
今回は初めてCloudFrontのEdgeをUS,EU,Asiaに制限してみた。
なるべく皆様画像は上げないでね・・・

メンテナンス

バージョンアップのやりかた

git pull
docker-compose pull # 最新のImageを落としてくる
docker-compose build # buildを実行
docker-compose run –rm web rails db:migrate
docker-compose run –rm web rails assets:precompile #これは時間がかかります。

起動コマンド

docker-compose up -d

Logをみる。

docker-compose logs -f
^Cで終了させる。

おまけ

docker-compose.ymlは下記の通り

version: ‘3’
services:

# db:
# restart: always
# image: postgres:alpine
### Uncomment to enable DB persistance
# volumes:
# – ./postgres:/var/lib/postgresql/data

# redis:
# restart: always
# image: redis:alpine
### Uncomment to enable REDIS persistance
# volumes:
# – ./redis:/data

web:
build: .
image: gargron/mastodon
restart: always
env_file: .env.production
command: bundle exec rails s -p 3000 -b ‘0.0.0.0’
ports:
– “3000:3000”
# depends_on:
# – db
# – redis
volumes:
– ./public/assets:/mastodon/public/assets
– ./public/packs:/mastodon/public/packs
– ./public/system:/mastodon/public/system

streaming:
build: .
image: gargron/mastodon
restart: always
env_file: .env.production
command: npm run start
ports:
– “4000:4000”
# depends_on:
# – db
# – redis

sidekiq:
build: .
image: gargron/mastodon
restart: always
env_file: .env.production
command: bundle exec sidekiq -q default -q mailers -q pull -q push
# depends_on:
# – db
# – redis
volumes:
– ./public/system:/mastodon/public/system

RedisとDBはAmazonのサービスを使っているのでbuildすらしなくていいのでコメントにしています。
depends_onも同様の理由でコメント

yml形式だと読みやすいねー

LINEのスマートスピーカー「WAVE」を予約してみた

ハッカーズチャンプル2017でもVUI(Voice User Interface)の話がでていたし、Google HomeにAmazon Echo、HomePodが日本上陸までしばらく時間がかかりそうなので先行発売されるLINEのスマートスピーカーWAVEを予約してみた話。

LINEは14日、クラウドAIプラットフォーム「Clova」を搭載したスマートスピーカー「WAVE」先行体験版の予約販売を開始した。価格は1万円(税込)で、7月下旬より順次発送予定。なお、正式版は近秋発売し、価格は15,000円(税込)となる。先行版と正式版はハードウェアは共通のため、先行版も後日のアップデートでフル機能を利用可能になる。

先行版だと5,000円も安いのか。
Clovaがプラットフォーム名で、WAVEがスマートスピーカーの商品名なのね。
7月下旬ということなので8月には届いていると嬉しいなぁ。

LINEのスマートスピーカーだけあって先行版購入にはLINEが必要なのは当たり前だけど・・・支払いにLINE Pay必須なのも当然か・・・LINE Pay登録している人ってそんなに多くはなさそうな気がする。

WAVEで何ができるの?

スマートスピーカーって今後はGoogle HomeにAmazon Echo、HomePodを考えるとスピーカーの数が増える一方?
このタイミングでスマートスピーカー以外を買うのは負けじゃないか?と思い始めているけど
どうなんだろうか?

スマートスピーカーを比べて見る

上記4つで比べて見る。

値段

ざっくりと調べた金額だから怪しいけどLINE WAVEが安いのか

種類 だいたいの値段$
Google Home $129
Amazon Echo $179.99
HomePod $349
LINE WAVE $150

基本音楽聴くのと、天気調べる事ぐらいじゃないかと思っているんだけど
便利な使い方を教えて欲しい。

LINEの利用率はあまり高くないので長男のアカウントを紐付けると楽しいことができそうなのでそうする予定

MX Master 2Sを買ってみた

Interopにもブースを出していたLogicoolから出たMX Master 2Sを買ってみた。
マウスを購入するのも久しぶり、ここ数か月はトラックボールを使っていたけどマウスが便利なこともあるし・・・^^;;

ノートパソコンだと普通にトラックパッドの利用が多いし。Macだとタッチパッドだしマウスって買わないもんなぁ。

持ち心地

ある程度の大きさがあり持ち運びには全く向かないけど触った感じはすごくいい。
サイズとか持ち心地にすごくこだわっているらしく

人の手によって完璧に成形された形状は、快適で自然な位置で手と手首をサポートします。適切に配置されたボタンとホイールによる、細かい動作制御と滑らかな動きを体験してください。

なんてことを説明員にも言われた。
そのためか触り心地はいい。

親指にふれる箇所のこだわりは半端ないよなぁなんて感じるぐらいにしっくりきます。

MX Master 2S

クリック感

ボタンがたくさんついている^^;;というのが最初の感想

総ボタン数 (チルト機能含む) : 7

7つのボタン・・・そんなにボタン使うのかなぁ
ボタンは慣れていないからホイールと右クリック、左クリックという基本的なボタンしか使っていない^^;;
なれたら使えるんだろうけど、そんなに使うのかな・・・

アプリケーションで設定できるのは素晴らしいよねー

ハードウェアとソフトウェア両方そろってという製品が多いよねぇ

親指で押下するのは個人的には厳しい。
気持ちはわかる!!でも無理!!
横スクロールにデフォルト割り当ててある親指のホイールをデスクトップの切り替えに変更はした。
細かいところが設定できるのはありがたい。

ホイールを回したときにクリック感のON/OFFがデフォルトでは1クリックで選べるのも嬉しい。

最近のマウスはすごいよねぇ~

目玉のLogicool Flow

複数台数のパソコンでマウスが共有できる。
これは地味に嬉しい。

画面の位置は変更可能。
3台体制のタイミングはあまりないけど2台体制はわりと普通。

画面端まで持って行くと次のPCにマウスカーソルが移るのは便利。

アプリケーションをインストールしてFlowをONにしないといけないけど便利便利

まとめ

Logicool Flowを利用しないのであれば値段1.2万は安くはないはず
ただFlowを利用するならあり。
というか複数パソコンを使うなら必須。

ただマウスが共有出来るようになるとキーボードも共有したいよいー
キーボードが共有出来るツールってあるのかなぁ?
とおもっていたらLogicoolからキーボードが出ていた
ただしJIS配列・・・・
US配列が使いやすいから好きなのにぃ〜JIS配列かよー

ハッカーズチャンプルー2017

ハッカーズチャンプルーのまとめはハッカーズチャンプルー2017まとめとか沖縄のITエンジニアの熱量をお届け!ハッカーズチャンプルー2017レポート 〜カンファレンス編〜に綺麗にまとまっている。

カンファレンスしか参加していない私の感想は
しょっぱなからかっこよすぎる矢崎 裕一のデータ・ビジュアライゼーション。

表とかグラフだけではなく・・・でもこのレベルのをと考えると気が遠くなる^^;;
データビジュアライゼーション講習があるので受講したい。
Twitterで流れてきた


はよくわかる。
データビジュアライゼーション次第では学ぶ側の意識を変えることができそうな気がする。

恒例のクロージング。
最近はクロージング芸人でいいやと思っている。
メインセッションは40分、LTは6分で区切られているのにクロージングは時間無制限!!!
クロージングはやることが2つといいつつも少しは話をしたいから「継続的コミュニティ」について話をしました。

沖縄のITエンジニアの熱量をお届け!ハッカーズチャンプルー2017レポート 〜カンファレンス編〜にクロージング芸人という単語が載った。

カンファレンスの最後に、実行委員の米須渉さん(JAWS-UG沖縄)から「継続的コミュニティ」と題する話がありました。米須さんはイベントの締めのあいさつで登場することが多く、沖縄では「クロージング芸人」と呼ばれています。

クロージング芸人が全国区のメディアに^^;;
これはうれしいね。

私がコミュニティを続ける理由は?と聞かれたら「次に伝えるため」というのを言いたくてSHIROBAKOのセリフを引用。
Communityで得たメリットは「次の人にも伝えたい」と思うおっさんのたわごとかもしれない

どのコミュニティもこの問題って抱えている気がするんだよなぁ。

JUSとかは30年続いているITコミュニティの大先輩もあるわけだよ。
個人的には「J」が付く団体(Japan〇〇みたいなやつ)を今から立ち上げるのってすごく大変そう^^;;Communityが細分化されすぎなのかなんなのかは・・・

で来年はハッカーズチャンプルあるのか?
コアメンバーがいなかったらShutdownなのか・・・

実行委員長の西島さんのblogハッカーズチャンプルー2017、今年も無事終わりましたにはなかなかしんどかった事前準備なんて書かれている・・・

追伸:2017年7月2日
昨日改めて最後の晩餐のつもりでスタッフ打ち上げをしましたが、来年も行けそうな予感ですよ★

少しは希望の光が見えるのか?

勉強会は参加するよりメンバーで動いたほうが得るものは多いと思います。
皆様のコアメンバーとしての参加お待ちしております。

Hight Sierra(macOS 10.13)でAPFS

インストールした理由

気の迷いなんだけどね。
最近はWindowsでの生活に慣れていたからあまりMacを触っていなかったのでHigh Sierraのβ2を入れてみた。
目玉はAPFS

APFSとは

APFSっていうのはHFS+後継のファイルシステムソフトウェアです。iOS10.3から利用されており。iOS端末では大量に利用されているしβ利用時には問題もあったけどリリースされてからは問題なし。
なのでMacOSででも問題でないかなーという簡単な考え
HFS+は20年以上前のファイルシステムだしとりあえず古いんです^^;;

APFSのメリットはApple File System Guide Featuresに書かれています。

  • Clones
  • Snapshots
  • Space Sharing
  • Encryption
  • Crash Protection
  • Spase Files
  • Fast Directory Sizing
  • Atomic Safe-Save

があげらるらしい。
SnapshotsとかCopyが早いのは嬉しいかも。

インストール方法

インストールはDeveloperのサイトから落としてApp Store経由でダウンロードするというお手軽β体験。

インストール後すぐに聞かれるのはApple File System(APFS)にするかどうか
デフォルトはオフになっているけどどうせ体験するならつーかAPFSが今回一番の目玉だと思っているのでチェックボックスに入れて実行。
ダウンロード時間を含めて1時間程度で完了。
アプリケーションも入ったままそのままUpgrade完了

最悪再インストールするつもりだったので拍子抜けしました。
見た目/使い勝手はあまり変わらずだな。

ちゃんとAPFSになっている。

感想

まだ入れただけでほとんど使っていないけどまぁ使えます。

  • iTerm
  • Franz
  • Office系アプリ

とかが使えるからOK!!!
基本的な事は問題無く使えています。

使えないアプリも出てきています。

  • Chrome
  • Shift
  • kr

Chromeはつらい・・・まぁSafariであれば・・・
ということでしばらく人柱になってみる。

Surface用キーボード購入

購入理由

日頃他の端末ではUS配列英語キーボードを利用しているけどSurfaceのみJIS配列

Surface Pro 4を使い始めて1年以上。欲しかったSurface Pro 4 Type Cover US配列 英語キーボードを購入しました。

理由は衝動買い。

キーボード配列が変わるとかなり不便なのが第一の理由。
1年以上ガンガン使っているとへたってきて剛性が気になるようになったので入替。

メリット

US配列英語キーボードを使い始めて2日だけどメリットは

  • スペースバーが大きくなった
  • 使い慣れた配列キーボードらぶらぶ

使いやすいさUP
スペースが大きくなったら変換とかしやすくなっている。
実はJIS配列だとコマンドでの引数でのスペースをたまに入力されていなくて困っていたんだけど無くなった。

やっぱり使い慣れた配列キーボードっていいねー。
生産性が向上した気がする。

デメリット

  • 色はブラックしかない
  • 値段が高い
  • Surface Pro 5でインターフェイスが変わるリスクがある

カラーリングが選べないのは売れていないからなの?

値段が1.7万。
これは高い。キーボードで1.7万円はHHKとかに比べたら安いけどSurface専用と考えると高いx_x
一瞬悩んだけど寝起きに注文^^:;

これでSurface Pro 5で使えないという悲しいことはないと思い込んでいる
形状変わったらショックだなぁ~

英語キーボードのおかげでSurface ラブラブ度合いUP

まとめ

Surface を利用しているUSキーボードラブラブな人は購入する価値あり
ほかにはJIS配列キーボードも持ち歩くとなおさら利用価値高い。

JIS配列キーボードを付けたらJIS配列と自動認識してくれるし、US配列キーボードを刺せばUS配列と差し替え利用が可能になるのがありがたい。
たまにJIS配列キーボードじゃないといけないタイミングってよくある。
US配列利用者にしかわからないかと思うけどVMWareのコンソール接続の時にサーバがJIS配列だとするとはまりますよねー
1.7万円と安くはないけどその価値はある「¥」入力時におおはまりしなくていい保険^^;;

Wirelessスピーカー(AirPlay対応)

Bluetooth スピーカー 一択だと思っていたけど知り合いから進められてXW-SMA3-Kが思いの外良かった。

XW-SMA3-Kの特徴

  • AirPlay対応
  • バッテリ内蔵
  • 防滴仕様

AirPlay対応

私には初めてのAirPlay対応スピーカー
AirPlayってApple TVにiOS機器とかから大画面にするプロトコルという使い方しかしてなかった・・・

AirPlayの方がBluetoothより音質が良いと聞いているけど実際聞き比べてみると・・・あまりわかんない^^;;
本当は音質の違いとかあるんだろうけど、BGMとして流すのが基本だからやっぱりあまりわかんない。
規格上はAirPlayはLosslessでと思ったけどSourceがApple MusicとかSpotifyだと違いは出ないのかな?

スピーカーはボディが大きいほど音が良いと思い込んでいる^^;;
ボディーの大きさはBeatsのスピーカーが大きいけどあまり利用していない。
場所とりすぎなのと電源が・・・・
AndroidとかPCと接続するならAirPlayではなくBluetoothで十分かなぁ〜

音にはそんなに不満はないけど電源をONにしてから利用出来るようになるまで時間がかかる・・・
Wi-Fiに接続してとかしているからかわからないけど電源をONにして数秒ではなく数十秒かかる・・・
手軽に聞くにはつらいなぁ〜と思っている。(設定で高速起動モードにしたら良いらしい)

AirPlay対応のみなのでiOSデバイスでなかったらつらいのはあります。
Bluetooth未対応なか古いのかはわかりませんがたたき売り状態で8000円程度で購入できたのも個人的には嬉しい。

バッテリ内蔵

バッテリー内蔵なので持ち運んで外出先でも利用可能。
ただこのサイズを持ち歩くシチュエーションが年に何回あるかは・・・
ただ家の中でも電源がなくても使えるのはかなり嬉しい。

外出先で使うなら素直にBluetoothのスピーカーを利用するかなぁ〜

ただし自宅での利用でのバッテリー搭載は自由度が広がっていい。
リビングでとか台所とかで音楽を鳴らすにはバッテリー搭載はかなりポイント高い

設定がらくちん

Wi-Fiの設定とか正直めんどくさいメニューでやるんだろうなと思っていたら、iPhoneとスピーカーをケーブルでつないで「許可」を押下したら設定が完了。

許可ボタンを押下するだけ。
これはかなり楽
あまり設定はしないから楽なのはありがたい。

毎朝のBGMを流すのに使っている。
Spotify/Apple Music+Wirelessスピーカーっていう組合せはかなりいいと思う。
朝からApple Music のApple Music 歌謡曲による「ベスト オブ 1980年代 アイドル」が流れる我が家です^^;;

結果

かなりコストパフォーマンスがいいスピーカーです。
iOSデバイスを持っているなら購する価値ありだし、SpotifyやApple Music契約していたらなおさら購入したほうがいい。

「Mastodon × AWS」Cloud on The Beach 2017

Cloud on Beach 2017に参加して「Mastdon×AWS」でクロージングをやってみた。

クロージング芸人で検索するとこのサイトが1位に(ブランディング成功というかニッチな言葉を選んだ勝利つーのか^^;;

勉強会の部

はじめてのAWS

はじめての運用自動化 Cloud automatorを触ってみよう!

簡単ログ解析ハンズオン

SaaS開発の裏側 – Shifterローンチまでの119日 –

はじめてのAWSと書きつつスライド数が118枚というスタート。
そりゃ濃くもなる^^;;

勉強会の部クロージング

クロージング芸人のお仕事スタート

Mastdon × AWS

.okinawaっていうTLDあるんだよねぇ~なんて考えながら帰っていたら気が付いたらjaws-ug.okinawaドメイン取得をしていたという^^;;
.okinawaの維持費は980円/年
ドメイン取得や維持コストもかなり安くなっているよねぇ~

jaws-ugを取ったからDNSはやはり安心の安価なRoute53

久しぶりにdockerを触って遊んでみて楽しすぎ。
docker-composeとか楽しいね。
複数のdockerをまとめて起動や終了できるし、便利便利。
docker最高!!!

t2.microでも動かしきれる。
SWAPは4G追加しました。SWAPを追加したら問題なく動いています。
まぁ人数が少ないから何とも言えないんですけどね^^;;
docker-compose build

アセットの再作成
docker-compose run –rm web rails assets:precompile

の時にCPUが1.6ぐらいになる感じかな。
CPUも特に問題なしです。

AWSを利用することでStatefulなサーバはフルマネージドなサービスを利用可能。
これは大きい。
フロントだけみていればいいというのはありがたい。

ビーチパーティ最高。

天気が良かったのもうれしいよね。鉄板奉行のおかげです。というぐらいの晴天でした。
綺麗な夕日も見れて最高。

大変収穫の多いCloud on the Beach 2017でした。

健康サンダルで過ごす

職場で靴から室内履きに履き替える環境なので健康サンダル????を買ってみた。

【2016年】今年買ってよかった物と、Amazonでの使用金額を発表します!で見かけた「足ツボマッサージ・健康サンダル ・天然石

石を使ったサンダルで、100均に売っているようなサンダルよりもかなり刺激が強めです。
足つぼマッサージ屋さんでゴリゴリ押されるのが好きという人には間違いなくおすすめです!

足ツボは痛いの好き〜と思っている私はこれで購入を決めた。

普通にみる健康サンダルよりツボを押す部分が大きいから圧が分散されてそんなに痛くない?と思っています。

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TrendMicro フリーWi-Fiプロテクション が良い感じ

導入理由

iPhoneでVPN接続でさくらのVPSにVPNサーバを構築してあったんだけどいつの間にか起動していない・・・
これ気がつかないんだよなぁ・・・
このあたりは自分で管理するよりServiceを利用した方が楽だからサービスを利用することにした。

Norton Wi-Fi Privacyというのもあったけど赤派としてはTrend Microが出すまで待っていた感じ。
フリーWi-Fiプロテクションが遂にリリースされました。
最近Trend Micro頑張っている*気がする*

実際使ってみるとコンビニとかのWi-Fiは自動的にVPN接続される感じ

これは自動で接続されるように出来るのが素晴らしすぎる。
基本的に使っているアプリケーションはHTTPSで暗号化されているけどそれ以外のサービスは怖いしなぁ

2年licenseが5,000円
1年licenseが2,900円

お得なのは2年licenseなんだけど悩んでいる理由は下記の通り “TrendMicro フリーWi-Fiプロテクション が良い感じ” の続きを読む