SolarizedとSource Code Pro

Solarizedが最近はお気に入り。
淡い色が画面上にたくさんという感じ。

SolarizedはカラースキームSolarizedからの引用

Solarizedは、Ethan Schoonover氏が開発したカラースキームである。長時間画面に向かうプログラマ向けに、目が疲れにくい配色を選んでいる。明度や色相を注意深く設定した16色を配することで、低コントラストでありながら、シンタックスハイライトの可読性を失わないように設計されている。いろいろなエディタやアプリケーション向けの実装が公開されている。

何がありがたいっていろいろなアプリケーション向けのファイルが配られている事
かなり便利。
そのままImportするだけでSolarizedになるんだもん。

Windows向けならputtyやVisual Studioのやつも入っている。
かなり良い感じ。

本来は日下部先生が作ったやつが良かったんだけどいろいろなアプリに各々設定していくのが面倒だったからSolarizedに乗り換えた。iTerm2やviやCoda2の画面はこれに統一

iTerm2
Screen Shot 2012 10 04 at 16 01 06

Coda 2
Screen Shot 2012 10 04 at 16 01 50

Coda 2 App
カテゴリ: 開発ツール
価格: ¥6,500

便利便利
フォントは最近お気に入りのSorce Code Proで統一

BlogエディタのMarsEditもSolarizedのカラーにしてみた。
FontカラーとBackgroundカラーをSolarizedからCopyしただけだけど

同じカラースキームが並ぶとどの画面がなんの画面か一瞬わからなくなるのは秘密ね^^;;

カテゴリーMac