開発者ふーじーしてMacの言語変更をやってみる

開発者のマシンを英語環境にしない理由はもはや一つもないを読んで変更してみた。

言語変更がすぐにできるのはMacすごいよねーと思える。
元に戻すこともできるしねー

標準アプリは当然英語メニュー
EvernoteやLime Chat・Skype・Jedit Xも英語メニューに変更された

でもMicrosoft Office系はメニューは日本語のまま・・・日本語版とかいう売り方をしているの???

微妙にいやかも・・・・

実は、誤解されていることがいくつかあります。

  • 英語環境だと、日本語が表示できなくなるんじゃないの?
  • 英語環境だと、日本語が入力できなくなるんじゃないの?

これらは、いずれも誤りです。世界中で販売されるすべてのMacには、世界中のあらゆる文字を表示できるだけのフォントが入っており、また世界中のあらゆる言語を入力するためのツールが入っています。

はい勘違いしてました。
日本語入力ができないと思って居ました^^;;
ATOKも普通に使えているし、満足

で調子にのってiPhoneの言語も英語に変更してみた
そしたらさーーー
日本語ローカライズされているところがねーーー^^;;

困ったところは連絡先から選びにくい(x_x)
右端に「あかさたな」という具合に表示されない

日本語は画像のようにすべて「#」でまとめられています

新規入力もフリガナが入力できない

これはiPhoneだけではなくMacのAddress Book.appでも同じです。

Mac側は我慢できるけどiPhone側は毎回検索したら良いかもしれないけどそれはそれでつらいので日本語に戻しました。

日本語入力のON/OFFはKeyRemap4MacBookを一時期使っていましたがなれたようにカスタマイズできなかったので?やり方がわからなかったので今はCommand+SpaceでON/OFF切り替えています。
なれたらあまりかわんないっす。余裕!!!

なんて話もあるみたいですが、Adobe製品は使っていないので問題なし。
ということでMacはしばらく英語環境で使ってみます。