blockdiagが便利すぎた

blockdiag = Sphinx拡張 と思って居ました。
ごめんなさい。

Instapaper

はblockdiagで書きました。
かなり便利。

出力サンプルを見ながらポチポチと書いてみた。
nwdiagもすげー便利だったけどこれは応用がききまくるきがします。

今回のInstapaperの図のソースは

blockdiag {
Chrome -> Instapaper -> Facebook;
Safari -> Instapaper -> Evernote;
Reader -> Instapaper -> 公開懺悔日記;
AtokTweet -> Instapaper;
Summify -> Instapaper;
Janetter -> Instapaper;

// Set background Image to nodes.
Chrome[icon = “画像のURL”];
Instapaper[icon = “画像のURL”];
Facebook[icon = “画像のURL”];
Evernote[icon = “画像のURL”];
Safari[icon = “https://developer.apple.com/programs/safari/images/safari-logo-lg.png”];
Reader[icon = “画像のURL”];
Summify[icon = “画像のURL”];
AtokTweet[icon =”画像のURL”];
Janetter[label = “”, background = “http://janetter.net/images/common/logo.jpg”];

}

こんな感じで書いて「Instapeper.diag」というファイルで保存して

blockdiag Instapaper.diag

これで上記画像が完成します。

blockdiag単体でも入れる価値あり!!!
Sphinxを使うともっと便利という感じなのか。

世界の小宮さんありがとう。

blogで画像を作るツールとしていけるだろこれというのが今回の一番大きな発見。
センスのいい人やツールがぱっと思いつく人はいいけど私はblockdiagで十分に書きたい図が書ける。
vimで画像が書けるのかーーーと感傷に浸ります(微妙に違う)