2021年に買ってよかったもの(機材編

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昨日公開した「2021年に買ってよかったもの(機材以外編」に続き、機材編

2021年に買った機材で良かったものは

他にもヘッドホンアンプとかオーディオインターフェースとか買ったけど・・・買ってすごく良かったのはこれかなぁ〜
 
その前に
 

現状の接続図

複雑怪奇というか・・・机の上がすごいことになっているというか・・・接続図を書くためにプロの手本でセンスよく! Illustrator誰でも入門を買ってIllustratorを学ぼうかと思いますよ・・・

 

理解しにくい・・・ケーブル長どれぐらいなのかなぁ〜作業机の上だけなのに・・・

あれ?blogを見返して見ると「AT2020マイク」が2021年2月だと・・・となると私まだ音響機器を買い始めて1年経っていない・・・10ヶ月・・・いくらつかったんだ?

高級Webカメラ(ZV-E10

ソニー「ZV-E10」を結局ポチった」という話は書いたけど感想は書いていなかった^^;;

構成図のようにWebカメラとしてしか使っていません。クオリティはそれなりに高いはず、ピントもコンティニュアスAFがあるので外さないし(Webカメラで外すこともないんだけど・・・

ATEM MINIで取り込むので画質はそんなに高画質にはならないけど満足できるクオリティ

カメラアーム?はUlanziのスタンドを利用しています。購入したスタンドは現在品切れですが、マイク、カメラ、LEDライトと複数を1本にまとめられるというスグレモノ

ZV-E10である必要があるのかという問題はありますけど・・・NotePCについているWebカメラより自由度が高いです。

Mixer

世の中のリモートワークしているIT系の人って何台のミキサーを持っているの?という素朴な疑問が・・・現状2台で落ち着いているけどch数が足りなくなりそうな予感・・・

最低12chは必要だからなぁ〜

現状は入力系をまとめるミキサー(Soundcraft Notepad-8FX ミキサー) と出力系をまとめる(Soundcraft Notepad-12FX ミキサー)の2つを同時利用しています。

Mixerを利用する理由

  • 複数デバイスの音を1つのスピーカーから出したい
  • 音量調整は物理ボタンでやりたい

Soundcraft Notepadシリーズはオーディオインターフェースとしても利用できるので初めてのMixerとしての利用もおすすめ。

WindowsでもChrome OSでも普通に認識しました。Chrome OSで認識したのは驚いた。これでリモート会議のマイク(AT2020)を入れたらほぼ解決。

初めてのMixerとしてはまじで優秀、で購入を悩んでいる方のは「たくさん入るch数のを買うべき」ですね。

8chとかでは本当に足りません。8ch → 12ch → 8ch + 12ch という具合に増える一方な私です。

今だと24chとかが・・・まぁ20chもあれば一通りどうにかなりますけど。

小型スピーカー

ともだちのおすすめでFOSTEX アクティブ・スピーカー PM0.1eを購入。スピーカーのボディーは大きい方がいいと音が出ると思っている私には小さいBodyですけど、会議や音楽で聞くのには全く問題はありません。

YAMAHA HS5 とかと比べたら・・

ただし小型なので置き場所にはあまり困りません。入力はRCAケーブルでケーブルの追加購入は必要ですけど、ケーブルは必要経費というか機器が増えるたびに購入しないといけないのでこの際は無視しておく。

 

コンデンサマイク

沼への入り口だったコンデンサマイクAT2020。これからすべてが始まった・・・

感想はAT2020マイクに書いていますが1年弱利用して思うことまじで優秀

今買うならUSBとXLR両方に対応している「SHURE MV7」かなぁ〜

とりあえず AT2020 は大満足です。音質は格段に上昇します。

 

まとめ

まだ音響機器に興味を持ち出して1年弱のワタシなので、私の感想はあてにならない。

あれ?blogを見返して見ると「AT2020マイク」が2021年2月だと・・・となると私まだ音響機器を買い始めて1年経っていない・・・10ヶ月・・・いくらつかったんだ?

気が付かなくていいことに気がついた大晦日

「感のいいガキは嫌いだよ」と言いたくなる大晦日

2022年の目標は「質素に暮らす」「倹約」にする

DJ機器(DDJ-400)に関しては次の記事に書きます。