2分の1成人式とか13祝について思うこと

13祝は小学校でやるパターンが多いんだけどそれはPTA主催だったりする・・・

注意(attention)

思っていることをとりあえず書いてみた。
記事は消すかも

と言い訳を最初に書いてから書き始める。

考え直してほしい「2分の1成人式」――家族の多様化、被虐待児のケアに逆行する学校行事が大流行やら小学校で大流行「2分の1成人式」の”異様”で書かれている1/2成人式なんていうイベントは沖縄で言うところの13祝にあたるんだろうなぁ

上記の記事を読むと正直難しい。

木村:2分の1成人式をうまくやっている学校というのは、たぶんそういうセンシティブな情報に触れずにやっているんだと思うんです。

内田:そうなんです。個人のバックグラウンドには入らずに、「これから何年後に、みんなはどういう高校生になっていたい?」とか、「どういう仕事につきたい?」といった発表をやっているところもあるんですよね。

なんて言うことになるんですよ。思い出とか一切触れずにPTA主催ってなんだかなぁ〜と思っているけど1人でも嫌な思いをする子どもがいたら配慮するという流れになるのも理解するけど、主催する側に取ってはめんどくさいことこの上ない。

私の観測範囲の中には企画に協力してくれる家庭には嫌な思いをする家庭の数が圧倒的に少ないように思えるからやりたくないが家庭状況がセンシティブな情報というのの理解をまずしていただく必要があって・・・

センシティブな情報を入れずに色々するというのは正直つらい。めんどくさい。

長男の時は親からの手紙風な事を全家庭に協力してもらったが長女の時は上記情報を仕入れて悩んでいる。日程までほとんど時間が無いから・・・とりあえず色々含めて私の判断で「最低限の13祝」を目標に^^;;

  • センシティブな情報は使わない
  • 家庭の負担は極力減らす
  • 先生方の負担は極力減らす

上記項目を目標に必要最低限のコストをかけた13祝にする予定。
難しい・・・
悩ましい・・
どこまでコスト負担を求めるのか

周りからはクレームも届くだろうけどスルー力が試されるということで

今年度は業務で忙しいからなかなかPTAにCommitできないという根本的な問題もあるんですけどねぇ〜
PTAにCommitしている人たち本当に尊敬します。
そういう人たちのおかげで回っているんだよなぁ