atomを久しぶりに使い出した

GithubのWeb開発用エディタ「Atom」が、いつの間にか進化し過ぎている件!を読んで久しぶりにatomを触ってみることにする。

最近Sublime Textも使っていなくて・・・メモ程度だったらTerminalでviとかemacsとか起動した方が楽だし^^;;

1番の問題?課題?が私がWeb開発エンジニア違うという事^^;;
なので使い続けられないのかもしれないけど

私の職種はなんだろうか?という疑問は置いておいて

最近のモダンなエディタはパッケージが充実しているのが素晴らしいよね。

ということで早速パッケージを入れてみる。

そうしたらエラーで止まるし・・・

#include
^
1 error generated.

解決方法は

xcode-select –install

Screen 2014 11 01 15 39 18

上記コマンドを投入後時間はすこしかかりますがパッケージが入るようになります。入れたパッケージはTerm2。このパッケージはatomの中でTerminalを起動することができる。

「Command+k t →」とか「Control + Option + →」で分割されてTerminalが起動する。

Screen 2014 11 01 17 48 54

まぁ見えません^^;;
カラーが変更出来るようになったからSettingsから変更
とか思ったがBackgroundの色が変更できない?
小手先(文字の色だけ変更しても)ではSolarizedに近づけないんですけど
どうしようかなぁ〜

Copy & Pasteも少し変なような気がする・・・
左側のエディタ部分で書いたコマンドをTerminalにPasteしようとしたらなにか変。

Versionあがるの待ちます。しばらくはエディタとして使うことにする。
Shift-JISとかEUCとかのエンコーディングはJedit Xが賢いなぁ〜
なかなかこれだ!!って思うエディタに出会えない