最近お気に入りの文房具

2mmのシャーペン?エンピツ?がいい感じなのだ
大人のえんぴつというので売っている。個人的には芯が柔らかい方が好きなのでBを購入

2ミリなので他にはステッドラーとかからも出ているのでBODYの選択肢はある。
実は必要なのは芯削り器これがないとかなりつらいです。さすがにとがっていない鉛筆を使うのはつらいもんねー。

ステッドラーは製図用ということで芯の濃さが表示するのがあってあれは好きにはなれない(^^;;

芯の供給もあるからシャーペンではなくエンピツという選択肢はあり〜次の替芯はファーバーカステルのBにする。
そっちがオシャレだと思うし(^^;;

ただ大人のえんぴつの欠点というか・・・

ただ芯削り器があるとはいえ2ミリだと細かい字には向かないので手帳とかではなくA4のノートにアイデアを書くとか、モールスキンに書くとかに書くのに向いている気がする。

赤の替え芯があるのはポイントは高い。

でも赤鉛筆で最高峰はDERMATOGRAPHだと勝手に思っている^^;;
あの太さと芯の柔らかさ、芯削り器いらずなのは使い勝手がすごくいい

ペンケースの中身は

シャーボXは10年ぐらい使っているらしい。あの頃から色の組合せもあまり変わっていないなぁ。
シャーボXがいいのはcallaが豊富なことだよなぁ。色々な芯が試せるのが好き。

Diary,散財

Posted by WATARU YONESU